よくある質問をまとめたページです。 気になることがあれば、キーワード検索で探してみてください。
AIツールとして他の動画編集ソフトを使うということは基本的にはありません。 おそらく喋っていることの文字起こしやオートカットなどの機能がありますが、 ゆっくりの場合はテキストから動画を作るのでつか場面がないと思います。
霊夢と魔理沙の場合はaquestalk1というもののライセンスが必要となりますが、 それでもこの声を使う理由としては、生成が簡単というのもあります。 VOICEVOXの場合イントネーションの調整がやや面倒です。 ずんだもんのチャンネルが伸びているものが多いですが、 台本にセンスが必要なので、誰にでも再現できるものではないと思い、 このスクールではゆっくりをお勧めしています。
ChatGPTは日本語で指示を出せますが、実は裏で英語で動いています。 なので日本語の文字数をカウントさせるのがかなり精度が低いです。 思うように長い文章を書いてもらえない場合は、できるだけ全体を細かく目次で分け、 それぞれの項目でどのような内容にするのか簡単に指示を書いておくのがおすすめです。 大雑把な指示だとどうしても思うような文章ができないので、可能な限り自分の中で完成系をイメージできた段階で使ってみてください。
そうですね、廃止されてしまいました! 代わりにGPTsというものに置き換わっています。 「GPTを探索する」を選択し、今まで使っていたプラグインを検索すると出てくると思います。 Explore GPTsというところに、過去のプラグインの名前を入れると同じ機能のものが使えるはずですのでご確認ください。 また、GPTsは自分でも作れるようになっていますので、そのやり方を今後追加していきますね。
同時に喋らせる場合は、霊夢と魔理沙を分けて記入しないと認識されません。 台本作成時は2行に分けて書いて、動画編集時にタイミングを合わせるという流れになります。
音楽の素材はフリーのダウンロードサイトでOKです! 「DOVA SYNDROME」や「甘茶の音楽工房」などがおすすめです。
おそらくRunwayを使っているのではないかと思われます。 Midjournyなどで作った画像をインポートして動かしているのではないでしょうか。